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研修の主役は、社員です。
社員がどう成長していけるかを常に考え
研修プログラムを考えています。
モノづくりの遊び場、学び場。研修施設「A-LABO」を設けています。
セントラルエンジニアリングが大切にしていることに社員のスキルアップがあります。お客様の様々な課題を解決するために必要なのはテクニカルスキルとヒューマンスキルの両立。そして何より大切なのは社員の「成長したい」という意思。 私たちはその意思をカタチにするための場所として、秋葉原に専用の研修施設を設けています。 その名も「A-LABO」。名前の通り、技術を磨くための様々なことに挑戦する実験室です。
秋葉原のど真ん中にあるA-LABO。ガンダムならぬ“ニャンダム”がドーンと立っている入口の様子にはちょっとビックリするかもしれません。 しかしこれはふざけているわけではなく、「仕事と言えども楽しくなければ身につかない」という意図のもと、内定者が企画しました。
研修施設というより部室?いつもワイワイガヤガヤ、楽しく学んでいます。
ここでは機械分野、電気分野の基礎講座、応用講座をはじめ、3D CADやオシロスコープの実習などを開催。新入社員研修はもちろん、現場で働いているエンジニアがスキルアップのための講座や実習メニューも用意しています。 自分自身で目標を定め、それぞれのスキルやレベルに応じた指標を作り、成長をサポートします。
機械系、電気系の専門分野に特化した4名の講師が常駐。エンジニアそれぞれのスキルやレベルに応じてきめ細やかに対応してくれるので、仕事の中で分からないことがあっても、ここに来ればきっと解決できます。
A-LABOのいいところは、いつでも誰でも遊びに来てもいいというところ。いつも誰かがここで学んでいるから、社員同士がワイワイガヤガヤと雑談しながら技術を学んでいます。 また、ここには卓球台も完備しているので、研修を受けずに卓球に興じているメンバーもチラホラ。研修施設というより、学生の頃の部室に近い感覚で利用されています。
楽しいから、身につく。身につくから、仕事が楽しくなる。
勉強としての研修よりも、実際にモノを作って、失敗して、その原因を突き詰め、再トライして、成功するという実体験型のプログラムを主体にしています。 エンジニア自身も楽しみながら研修を受け、楽しいから身につく、身についたものを仕事にも生かせる、仕事も楽しくなるという好循環を生んでいます。さぁ、あなたもセントラルの仲間になって、ここで一緒に成長していきましょう!
研修を受けた社員に話を聞きました。

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[2017年新入社員研修]
一カ月にわたる充実した研修で、
エンジニアとしての基礎力を鍛えます
通常研修
  • ◆ビジネス能力育成 (新人導入研修)
  • ◆PCリテラシー (PC基礎・Excel演習)
  • ◆製図(製図基礎・作図演習)
  • ◆CAD(基本操作・作図演習)
  • ◆電気・情報(基礎知識、実験・報告書、システム設計)
特別研修

充実した設備で、
エンジニアのスキルを高めます。
機械系

CATIA V5、NX、Pro/Engineer、Inventor、Auto CAD、3Dプリンター

電気系

OrCAD、CR3000、CR5000、オシロスコープ、シグナルジェネレータ、 スペクトラムアナライザ、デジタルマルチメーター、周波数カウンター

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