就活カウンセリングを経て、
セントラルに入社した先輩の活躍ストーリー

Case.1
メンターとの対話の中で、
やりたいことを見つけました。

氏名
神谷大地
学歴
千葉工業大学 工学部 電気電子情報工学科
2017年卒:入社一年目
  • 研究室での出張説明会、出張面接に参加。
    教授の近くで選考を受けられることが心強かったです。

    4年生の5月ごろから進めていた就活ですが、11月、12月まで内定はおろか一次面接から先へ進むことができませんでした。自分では原因がわからず困り果てていたところ、「この会社を受けてみないか?」と所属するゼミの教授が勧めてくれたのがセントラルエンジニアリングでした。
    受験の決め手になったのは、セントラルが研究室まで出向いて会社の説明会や面接も行ってくれるということ。不合格の連続で臆病になっていた私にとって、教授の近くで選考を受けられることは大変心強かったです。

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  • 減点主義ではないセントラル独自の選考方法。改善すべき点を
    フィードバックしてくれました。

    セントラルの選考のいいところは、減点主義ではないところ。面接で至らない点があったとしてもその改善策をフィードバックしてくれ、常にチャンスを与えてくれます。
    具体的にはこんなことがありました。恥ずかしい話ですが、私が最初提出した履歴書はコンビニで買った市販のもの。それに対しセントラルは学校指定のものに書き替えるようアドバイスをしてくれました。学校指定のものは市販のものに比べ卒業研究の項目や志望動機など、アピールポイントを記載する欄が多数あるためです。また面接の中でもやりたいことが明確になかった私は志望動機をうまく説明することができませんでした。これに対し面接をしてくれたメンターは、私が学んできたこと、私自身の性格、指向を細かくヒアリングしてくれ、「だったら、こういう仕事が向いているんじゃない?」と、やりたいことを一緒に探してくれました。

  • 学生時代に学んだことを活かして
    自社製品開発、受託製品開発に取り組んでいます。

    私がいま携わっている仕事は、RFIDというID情報を埋め込んだタグから電波を用い非接触でデータを読み取るシステムの自社製品開発。その基盤の評価試験を行っています。オシロスコープやデジタルマルチメーターなど、学生の時に慣れ親しんだ機器を操作しながら、製品が正しく動作するかを調べています。
    セントラルは仕事の中でもメンターがついてくれるので、業務上わからないことが出てきた場合でもひとつーつ丁寧に教えてくれます。私のペースにあわせたスキルアップをサポートしてくれるので働きやすいですね。
    いまはまだ新人で右も左もわからない状態ですが、実務経験を重ねていく中で3年後にはなにか一つ仕事をやり遂げられたらいいなと思っています。エンジニアの仕事は日々勉強。先輩たちに教えを請いながらエンジニアとして成長していきます。

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Case.2
就活に出遅れた私の想いを
セントラルは受け止めてくれました。

氏名
篠田和秀
学歴
名城大学 理工学部情報工学科
2016年卒:入社二年目
  • 卒業研究が面白すぎて4年生の2月に就活スタート。
    教授と見つけたセントラルに、可能性を感じました。

    私が就職活動を始めたのは4年生の2月。卒業研究を全力でやっていて、その発表が終わってから就活を始めたというかなりの出遅れスタートでした。
    無事卒研を発表後、教授と一緒に就職課の求人の中から良さそうな企業をピックアップする中でセントラルを見つけ、「この会社良さそうかも?」という自分の直感と教授のアドバイスで受験することを決めました。
    やりたいことは明確にあったので面接ではその想いをぶつけるだけ。セントラルの採用担当の方も、これまで就活をしてこなかった理由である卒研に掛けた情熱、入社後やりたいことなど、私の想いを受け止めてくれ、真摯に話を聞いてくれました。

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  • 自動車の国内トップメーカーで、解析の仕事に従事。
    最先端の技術に触れ、充実した毎日を過ごしています。

    いま働いているのは、愛知県に本社がある日本を代表する自動車のトップメーカー。
    その会社内に常駐しているセントラルの構内請負チームで、部品解析の仕事をしています。
    学生の間に勉強してきたプログラミングとは少し毛色が異なりますが、部品が構想通りの働きをするかをシミュレーターで確認し改善策を模索するというプロセスは、開発という大きな枠組みの中で共通点があると感じています。
    そのなかでもやはり面白さを感じているのは最先端の技術に触れられること。まだ市場に出ていない部品を開発・解析するわけですから、そこ学べる知識や技術がエンジニアとしての成長に直結すると感じています。

  • 持ち前の積極性で、業務の幅を拡大。
    エンジニアとしてのスキルを日々磨いています。

    働き始めて最初に感じたのは、エンジニアという仕事は一人の作業だけではなく、チームで話し合いながら進めることが多いということ。
    ミスを発見するためにも、チーム員同士の「気づき」を得るために声を掛け合うなどのコミュニケーションが大切です。
    解析の仕事以外でも、業務の中でプログラミングの知識が必要な局面では、積極的に意見を述べ、アイデアも提供しています。それがプロジェクトの獲得につながるケースもあり業務の幅が広がるなど、日々やりがいを感じています。
    いまはまだ分からないことが多いですが、3年後には下の子を教えられるぐらい成長し、自分で考え行動ができるエンジニアとして、戦力を高めていきたいですね。

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自社開発&開発支援。

エンジニアとして成長できる
二つの事業領域。

防災・セキュリティ関連の自社製品を開発製造。
国内300社以上の大手メーカーの開発支援を請け負う。
これら二つの事業領域があることが、他社にはないセントラルエンジニアリングの特徴です。

2つの事業領域を持つセントラルだから
エンジニアとして成長できます。
  • 開発支援

    国内300社の
    大手メーカーで
    最先端の技術を経験

  • 自社開発

    大手メーカーでの経験を
    防災、セキュリティ関連などの
    自社製品に活かす

相互で得た経験を相互に活かす

  • 国内大手メーカーにて開発支援。エンジニアとしての基礎力を鍛える。
  • より高度な開発支援業務へ。最先端の技術を学び経験値を積む。
  • 自社製品の開発業務へ。開発支援で得た経験を自社製品へ活かす。
  • チームリーダーとして開発支援業務へ。自社製品で得た経験をチーム運営に活かす。
  • 自社開発、開発支援。両者で活躍できるマルチエンジニアへ。

豊富な活躍フィールド

幅広い事業領域に、
技術を提供しています。

セントラルエンジニアリングのエンジニア数は、現在1005名。
その一人ひとりが活躍するフィールドを、業界・職種・分野ごとに整理してみると
活躍する業界や事業領域の広さ、多様な技術力が見えてきました。

  • 業界
  • 職種
  • 分野